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2019 / 06
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おはようございます。
今朝から、出エジプト記が始まります。

モーセとイスラエルの民にとって、出エジプトの行程は、神様に導かれた確実な行程。
しかし、自分の思い通りにならないこともいっぱいありました。
思い通りにしちゃって、失敗したこともいっぱいありました。

まるで、私たち一人ひとりの信仰生活みたいですね。
楽しんで読んでまいりましょう(^o^)

出エジプト記 第1章

1 さて、ヤコブとともに、それぞれ自分の家族を連れてエジプトに来た、イスラエルの息子たちの名は次のとおりである。
2 ルベン、シメオン、レビ、ユダ。
3 イッサカル、ゼブルン、ベニヤミン。
4 ダンとナフタリ。ガドとアシェル。
5 ヤコブの腰から生まれ出た者の総数は七十名であった。ヨセフはすでにエジプトにいた。
6 それから、ヨセフもその兄弟たちも、またその時代の人々もみな死んだ。
7 イスラエルの子らは多くの子を生んで、群れ広がり、増えて非常に強くなった。こうしてその地は彼らで満ちた。
8 やがて、ヨセフのことを知らない新しい王がエジプトに起こった。
9 彼は民に言った。「見よ。イスラエルの民はわれわれよりも多く、また強い。
10 さあ、彼らを賢く取り扱おう。彼らが多くなり、いざ戦いというときに敵側についてわれわれと戦い、この地から出て行くことがないように。」
11 そこで、彼らを重い労役で苦しめようと、彼らの上に役務の監督を任命した。また、ファラオのために倉庫の町ピトムとラメセスを建てた。
12 しかし、苦しめれば苦しめるほど、この民はますます増え広がったので、人々はイスラエルの子らに恐怖を抱くようになった。
13 それでエジプト人は、イスラエルの子らに過酷な労働を課し、
14 漆喰やれんが作りの激しい労働や、畑のあらゆる労働など、彼らに課す過酷なすべての労働で、彼らの生活を苦しいものにした。
15 また、エジプトの王は、ヘブル人の助産婦たちに命じた。一人の名はシフラ、もう一人の名はプアであった。
16 彼は言った。「ヘブル人の女の出産を助けるとき、産み台の上を見て、もし男の子なら、殺さなければならない。女の子なら、生かしておけ。」
17 しかし、助産婦たちは神を恐れ、エジプトの王が命じたとおりにはしないで、男の子を生かしておいた。
18 そこで、エジプトの王はその助産婦たちを呼んで言った。「なぜこのようなことをして、男の子を生かしておいたのか。」
19 助産婦たちはファラオに答えた。「ヘブル人の女はエジプト人の女とは違います。彼女たちは元気で、助産婦が行く前に産んでしまうのです。」
20 神はこの助産婦たちに良くしてくださった。そのため、この民は増えて非常に強くなった。
21 助産婦たちは神を恐れたので、神は彼女たちの家を栄えさせた。
22 ファラオは自分のすべての民に次のように命じた。「生まれた男の子はみな、ナイル川に投げ込まなければならない。女の子はみな、生かしておかなければならない。」

今日は、福島リバイバル祈祷会に行く予定だったんですが、

ほまれが朝から熱を出して、急遽、お休みすることにしました。


子育て、ままならないことが多いですが、

それも恵みですね、きっと!


#って今日思ったの 


結(4歳)が、幼稚園で作ってくれた、父の日のプレゼント。

IMG_2451 (2)

髪の毛の色が、ちゃんとグリーンなのが、すばらしいです(^o^)

#4歳児のいる生活

土曜日の朝から日曜日の夜まで、主にあって愛する同労者・北方勝也牧師が、ゴスペルハウスを訪問してくれました。


礼拝を一緒にして、

食事を一緒に食べて、

サッカー日本代表をテレビで応援して、

木の腰掛け作って、

銅板細工を作って、

高畠ワイナリー見学して、

魚捕りに行って、

温泉に一緒に入って、

楽しかったなぁ・・・


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無事に帰宅できたようで、ハレルヤです!


#北方さん来たる 


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「アリエナイ理科ノ大事典」
 薬理凶室(著)

こういうちょっと危ない化学もの、以前なら大好きだったはずのボク。
だって大学の専攻は、化学ですし。
ですが、今回は、なんだか楽しめませんでした。

ボクの読書の嗜好も、変わってきたってことですね。

#今日読んだ本

坂本 秀雄 (伝道師)

Author:坂本 秀雄 (伝道師)

ゴスペルハウスは、超教派のキリスト教伝道所です。
神様の愛で建てられ、神様の愛を伝えています。

2008年にブラジル・サンパウロから帰国した家族が、山形県の川西町に移住して楽しくゴスペルハウスな生活をしています。
そして今度は隣町の高畠へ引っ越しました。
どなたでもお気軽にお越しください。

ゴスペルハウスには、あなたのための席が用意されています。

お気軽にお越しください。
山形県東置賜郡高畠町
安久津1070

電車でお越しの方は、高畠駅までお迎えします。

賛美・御言葉・聖餐を中心とした、明るい雰囲気の礼拝です。
はっきり言って、楽しいです。

同時間帯で、「子ども礼拝」も行なっています。
大人も子どもも、クリスチャンもそうでない方も、ぜひご一緒に集いましょう。

集会の後には、ご一緒に夕食を頂きます。
伝道師みずから、腕をふるって料理します。
おいしいですよ。(もちろん無料)