2017 / 08
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おはようございます。
ダヴィとタリタが、頻繁に兄弟喧嘩をします。
ボクは弟と喧嘩したことないので、ちょっと困惑。
そして、ちょっとニコニコ。
うらやましくもあります。
つまり、複雑な気分です。

歴代誌下 第3章

1 こうして、ソロモンは、主がその父ダビデにご自身を現わされた所、すなわちエルサレムのモリヤ山上で主の家の建設に取りかかった。彼はそのため、エブス人オルナンの打ち場にある、ダビデの指定した所に、場所を定めた。
2 彼が建設に取りかかったのは、その治世の第四年、第二の月の二日であった。
3 神の家を建てるために、ソロモンの据えた礎は次のとおりである。長さは先代の尺度のキュビトにしたがって六十キュビト。幅は二十キュビト。
4 前の玄関は、長さが神殿の幅と同じ二十キュビト、高さは百二十キュビトとし、その内側には純金を着せた。
5 この大きな家はもみの木材でおおい、良質の金を着せ、さらに、その上になつめやしの木の彫刻と鎖を置き、
6 宝石の装飾でこの神殿をおおった。ここに用いた金はパルワイムの金であった。
7 この神殿の梁にも、敷居にも、壁にも、とびらにも金を着せ、壁にはケルビムを刻んだ。
8 ついで、至聖所を造ったが、その長さはこの神殿の幅と同じ二十キュビト、その幅も二十キュビトとし、これに六百タラントに当たる良質の金を着せた。
9 釘の重さは金五十シェケルであった。屋上の間にも金を着せた。
10 至聖所の中に、鋳物のケルビムを二つ作り、これに金を着せた。
11 そのケルビムの翼は、長さが二十キュビトあった。一方のケルブの一つの翼は五キュビトであって、神殿の壁にまで届いており、片方の翼も五キュビトであって、他方のケルブの翼にまで届いていた。
12 もう一方のケルブの一つの翼も五キュビトであって、神殿の壁にまで届いており、片方の翼も五キュビトであって、他方のケルブの翼につながっていた。
13 これらのケルビムの翼は、広げられており、二十キュビトあった。これらは、その足で立ち、その顔は神殿のほうに向いていた。
14 それから彼は、青、紫、紅、および白亜麻布の垂れ幕を作り、その上にケルビムの模様を縫いつけた。
15 彼は、神殿の前に柱を二本作った。三十五キュビトの高さのもので、その頂にある柱頭は五キュビトであった。
16 さらに、彼は内堂に鎖を作り、これを柱の頂に取りつけ、ざくろを百作り、鎖のところに取りつけた。
17 それから、彼はこれらの柱を本堂の前に、一つを右側に、もう一つを左側に立てた。右側の柱にヤキンという名をつけ、左側の柱にボアズという名をつけた。
 
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【Re: 懐かしい】
> 色んな感情を経験して、みんな成長していくんですね!
> 喧嘩は自分を知る鏡なのかなーー?

兄弟喧嘩しなかったボクには、未体験ゾーンですね。
高校時代、他人との喧嘩は、かなり上等だったんですけど。
【懐かしい】
私にも妹がいますが、しょっちゅう喧嘩でした。
でも、いつも連れて歩いていた・・・。
そんな姉妹・兄弟が昔はよく居ましたよね~
今は、とっても仲良しです。
時間や距離が離れていても、
すぐにあの時に戻れるのは、幼馴染と兄弟・姉妹だけ。
色んな感情を経験して、みんな成長していくんですね!
喧嘩は自分を知る鏡なのかなーー?

今、ちょうどNHKのラジオで「天使にラブソング」の
ゴスペルソングやってます。
お天気と裏腹に、心が晴れます♪
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坂本 秀雄 (伝道師)

Author:坂本 秀雄 (伝道師)

ゴスペルハウスは、超教派のキリスト教伝道所です。
神様の愛で建てられ、神様の愛を伝えています。

2008年にブラジル・サンパウロから帰国した家族が、山形県の川西町に移住して楽しくゴスペルハウスな生活をしています。
そして今度は隣町の高畠へ引っ越しました。
どなたでもお気軽にお越しください。

ゴスペルハウスには、あなたのための席が用意されています。

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お気軽にお越しください。
山形県東置賜郡高畠町
安久津1070

電車でお越しの方は、高畠駅までお迎えします。

賛美・御言葉・聖餐を中心とした、明るい雰囲気の礼拝です。
はっきり言って、楽しいです。

同時間帯で、「子ども礼拝」も行なっています。
大人も子どもも、クリスチャンもそうでない方も、ぜひご一緒に集いましょう。

集会の後には、ご一緒に夕食を頂きます。
伝道師みずから、腕をふるって料理します。
おいしいですよ。(もちろん無料)