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2018 / 11
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アスモに行ったら、お弁当のご飯が盛り放題だったわけで、
asmo (1) 

途中経過、おかずが見えてきまして、
asmo (2) 

きちんと、完食いたしました。
asmo (3) 

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「時事漫才 爆笑問題の日本原論」

爆笑問題(著)


爆笑問題の漫才は、面白いです。

時事漫才も、切れ味がよく、とてもいいです。

素晴らしい才能だと思います。


が、時事ネタである分、どんどん古くなってしまう言葉が多いのも事実。

何年たっても、古くならない言葉を使いたいボクとしては、考えるところ多し、でした。


#今日読んだ本 


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「にっこりおすしとわさびくん」


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「ひみつのとっくん」

佐川 芳枝(著)


ゆうれい回転ずしシリーズの、佐川芳枝さんの本。

子ども向けの本だけど、大人が読んでも楽しめます。


こんな励まし方できたらって、こんな接し方できたらって、自分自身を顧みるいい機会になる本です。


#今日読んだ本 


おはようございます。
今朝から、ピリピの信徒に書かれたパウロからの手紙が、あなたの人生の、あなたの日常の、あなたの存在の中に、届きます。
楽しみですねぇ、うれしいですねぇ、ワクワクしますねぇ。

ピリピ人への手紙 第1章

1 キリスト・イエスのしもべである、パウロとテモテから、ピリピにいる、キリスト・イエスにあるすべての聖徒たち、ならびに監督たちと執事たちへ。
2 私たちの父なる神と主イエス・キリストから、恵みと平安があなたがたにありますように。
3 私は、あなたがたのことを思うたびに、私の神に感謝しています。
4 あなたがたすべてのために祈るたびに、いつも喜びをもって祈り、
5 あなたがたが最初の日から今日まで、福音を伝えることにともに携わってきたことを感謝しています。
6 あなたがたの間で良い働きを始められた方は、キリスト・イエスの日が来るまでにそれを完成させてくださると、私は確信しています。
7 あなたがたすべてについて、私がこのように考えるのは正しいことです。あなたがたはみな、私が投獄されているときも、福音を弁明し立証しているときも、私とともに恵みにあずかった人たちであり、そのようなあなたがたを私は心に留めているからです。
8 私がキリスト・イエスの愛の心をもって、どんなにあなたがたすべてを慕っているか、その証しをしてくださるのは神です。
9 私はこう祈っています。あなたがたの愛が、知識とあらゆる識別力によって、いよいよ豊かになり、
10 あなたがたが、大切なことを見分けることができますように。こうしてあなたがたが、キリストの日に備えて、純真で非難されるところのない者となり、
11 イエス・キリストによって与えられる義の実に満たされて、神の栄光と誉れが現されますように。
12 さて、兄弟たち。私の身に起こったことが、かえって福音の前進に役立ったことを知ってほしいのです。
13 私がキリストのゆえに投獄されていることが、親衛隊の全員と、ほかのすべての人たちに明らかになり、
14 兄弟たちの大多数は、私が投獄されたことで、主にあって確信を与えられ、恐れることなく、ますます大胆にみことばを語るようになりました。
15 人々の中には、ねたみや争いからキリストを宣べ伝える者もいますが、善意からする者もいます。
16 ある人たちは、私が福音を弁証するために立てられていることを知り、愛をもってキリストを伝えていますが、
17 ほかの人たちは党派心からキリストを宣べ伝えており、純粋な動機からではありません。鎖につながれている私をさらに苦しめるつもりなのです。
18 しかし、それが何だというのでしょう。見せかけであれ、真実であれ、あらゆる仕方でキリストが宣べ伝えられているのですから、私はそのことを喜んでいます。そうです。これからも喜ぶでしょう。
19 というのは、あなたがたの祈りとイエス・キリストの御霊の支えによって、私が切に期待し望んでいるとおりに、このことが結局は私の救いとなることを知っているからです。
20 私の願いは、どんな場合にも恥じることなく、今もいつものように大胆に語り、生きるにしても死ぬにしても、私の身によってキリストがあがめられることです。
21 私にとって生きることはキリスト、死ぬことは益です。
22 しかし、肉体において生きることが続くなら、私の働きが実を結ぶことになるので、どちらを選んだらよいか、私には分かりません。
23 私は、その二つのことの間で板ばさみとなっています。私の願いは、世を去ってキリストとともにいることです。そのほうが、はるかに望ましいのです。
24 しかし、この肉体にとどまることが、あなたがたのためにはもっと必要です。
25 このことを確信しているので、あなたがたの信仰の前進と喜びのために、私が生きながらえて、あなたがたすべてとともにいるようになることを知っています。
26 そうなれば、私は再びあなたがたのもとに行けるので、私に関するあなたがたの誇りは、キリスト・イエスにあって増し加わるでしょう。
27 ただキリストの福音にふさわしく生活しなさい。そうすれば、私が行ってあなたがたに会うにしても、離れているにしても、あなたがたについて、こう聞くことができるでしょう。あなたがたは霊を一つにして堅く立ち、福音の信仰のために心を一つにしてともに戦っていて、
28 どんなことがあっても、反対者たちに脅かされることはない、と。そのことは、彼らにとっては滅びのしるし、あなたがたにとっては救いのしるしです。それは神によることです。
29 あなたがたがキリストのために受けた恵みは、キリストを信じることだけでなく、キリストのために苦しむことでもあるのです。
30 かつて私について見て、今また私について聞いているのと同じ苦闘を、あなたがたは経験しているのです。

12月のゴスペルハウス聖書通読表ができました。


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今月の聖書箇所は、

ピリピ人への手紙 2-4、

コロサイ人への手紙 1-4、

テサロニケ人への手紙第一 1-5、

テサロニケ人への手紙第二 1-3、

テモテへの手紙第一 1-6

です。


年末の忙しい時こそ、御言葉の前に静まりたいですね。


坂本 秀雄 (伝道師)

Author:坂本 秀雄 (伝道師)

ゴスペルハウスは、超教派のキリスト教伝道所です。
神様の愛で建てられ、神様の愛を伝えています。

2008年にブラジル・サンパウロから帰国した家族が、山形県の川西町に移住して楽しくゴスペルハウスな生活をしています。
そして今度は隣町の高畠へ引っ越しました。
どなたでもお気軽にお越しください。

ゴスペルハウスには、あなたのための席が用意されています。

お気軽にお越しください。
山形県東置賜郡高畠町
安久津1070

電車でお越しの方は、高畠駅までお迎えします。

賛美・御言葉・聖餐を中心とした、明るい雰囲気の礼拝です。
はっきり言って、楽しいです。

同時間帯で、「子ども礼拝」も行なっています。
大人も子どもも、クリスチャンもそうでない方も、ぜひご一緒に集いましょう。

集会の後には、ご一緒に夕食を頂きます。
伝道師みずから、腕をふるって料理します。
おいしいですよ。(もちろん無料)