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2018 / 11
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デイヴィド ウィーズナーさんの絵、ボクは、すごく好きかも!

見てるだけでも、何だか幸せになります。


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「3びきのぶたたち」


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「アートとマックス―ゴキゲンなゲイジュツ」


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「大あらし」


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「ぼくに まかせて!」


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「ミスターワッフル!」


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「夜がくるまでは」


#今日読んだ本



おはようございます。
「愛、喜び、平安、寛容、親切、善意、誠実、柔和、自制」
まず、9つをちゃんと言えるように、覚えましょう。
そうしないと、実ったかどうか喜びにくいでしょ(^^)

ガラテヤ人への手紙 第5章

1 キリストは、自由を得させるために私たちを解放してくださいました。ですから、あなたがたは堅く立って、再び奴隷のくびきを負わされないようにしなさい。
2 よく聞いてください。私パウロがあなたがたに言います。もしあなたがたが割礼を受けるなら、キリストはあなたがたに、何の益ももたらさないことになります。
3 割礼を受けるすべての人に、もう一度はっきり言っておきます。そういう人には律法全体を行う義務があります。
4 律法によって義と認められようとしているなら、あなたがたはキリストから離れ、恵みから落ちてしまったのです。
5 私たちは、義とされる望みの実現を、信仰により、御霊によって待ち望んでいるのですから。
6 キリスト・イエスにあって大事なのは、割礼を受ける受けないではなく、愛によって働く信仰なのです。
7 あなたがたはよく走っていたのに、だれがあなたがたの邪魔をして、真理に従わないようにさせたのですか。
8 そのような説得は、あなたがたを召された方から出たものではありません。
9 わずかなパン種が、こねた粉全体をふくらませるのです。
10 あなたがたが別の考えを持つことは決してないと、私は主にあって確信しています。しかし、あなたがたを動揺させる者は、だれであろうと、さばきを受けます。
11 兄弟たち。もし私が今でも割礼を宣べ伝えているなら、どうして今なお迫害を受けているのですか。それを宣べ伝えているなら、十字架のつまずきはなくなっているはずです。
12 あなたがたをかき乱す者たちは、いっそのこと切除してしまえばよいのです。
13 兄弟たち。あなたがたは自由を与えられるために召されたのです。ただ、その自由を肉の働く機会としないで、愛をもって互いに仕え合いなさい。
14 律法全体は、「あなたの隣人を自分自身のように愛しなさい」という一つのことばで全うされるのです。
15 気をつけなさい。互いに、かみつき合ったり、食い合ったりしているなら、互いの間で滅ぼされてしまいます。
16 私は言います。御霊によって歩みなさい。そうすれば、肉の欲望を満たすことは決してありません。
17 肉が望むことは御霊に逆らい、御霊が望むことは肉に逆らうからです。この二つは互いに対立しているので、あなたがたは願っていることができなくなります。
18 御霊によって導かれているなら、あなたがたは律法の下にはいません。
19 肉のわざは明らかです。すなわち、淫らな行い、汚れ、好色、
20 偶像礼拝、魔術、敵意、争い、そねみ、憤り、党派心、分裂、分派、
21 ねたみ、泥酔、遊興、そういった類のものです。以前にも言ったように、今もあなたがたにあらかじめ言っておきます。このようなことをしている者たちは神の国を相続できません。
22 しかし、御霊の実は、愛、喜び、平安、寛容、親切、善意、誠実、
23 柔和、自制です。このようなものに反対する律法はありません。
24 キリスト・イエスにつく者は、自分の肉を、情欲や欲望とともに十字架につけたのです。
25 私たちは、御霊によって生きているのなら、御霊によって進もうではありませんか。
26 うぬぼれて、互いに挑み合ったり、ねたみ合ったりしないようにしましょう。

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「晴れた日は図書館へいこう」

緑川 聖司(著)


子ども向けの本なのかも知れませんが、ぜひ、本好きの大人にも読んでもらいたいのです。

爽やかな読後感、間違いなしです!


それにしても、図書館が舞台の作品は、好きだなぁ(^^)



#今日読んだ本 


おはようございます。
体の調子が悪いときは、調子が悪いって認めると、ちょっと楽になります。
そして、解決策へ一歩近づきます。
物事がうまくいかないときも、うまくいってないって認めると、楽になります。
そして、ゆとりが生まれます。
それだけのことなのに、有効ですよ(^^)

ガラテヤ人への手紙 第4章

1 つまり、こういうことです。相続人は、全財産の持ち主なのに、子どもであるうちは奴隷と何も変わらず、
2 父が定めた日までは、後見人や管理人の下にあります。
3 同じように私たちも、子どもであったときには、この世のもろもろの霊の下に奴隷となっていました。
4 しかし時が満ちて、神はご自分の御子を、女から生まれた者、律法の下にある者として遣わされました。
5 それは、律法の下にある者を贖い出すためであり、私たちが子としての身分を受けるためでした。
6 そして、あなたがたが子であるので、神は「アバ、父よ」と叫ぶ御子の御霊を、私たちの心に遣わされました。
7 ですから、あなたはもはや奴隷ではなく、子です。子であれば、神による相続人です。
8 あなたがたは、かつて神を知らなかったとき、本来神ではない神々の奴隷でした。
9 しかし、今では神を知っているのに、いや、むしろ神に知られているのに、どうして弱くて貧弱な、もろもろの霊に逆戻りして、もう一度改めて奴隷になりたいと願うのですか。
10 あなたがたは、いろいろな日、月、季節、年を守っています。
11 私は、あなたがたのために労したことが無駄になったのではないかと、あなたがたのことを心配しています。
12 兄弟たち、あなたがたに願います。私もあなたがたのようになったのですから、あなたがたも私のようになってください。あなたがたは私に悪いことを何一つしていません。
13 あなたがたが知っているとおり、私が最初あなたがたに福音を伝えたのは、私の肉体が弱かったためでした。
14 そして私の肉体には、あなたがたにとって試練となるものがあったのに、あなたがたは軽蔑したり嫌悪したりせず、かえって、私を神の御使いであるかのように、キリスト・イエスであるかのように、受け入れてくれました。
15 それなのに、あなたがたの幸いは、今どこにあるのですか。私はあなたがたのために証ししますが、あなたがたは、できることなら、自分の目をえぐり出して私に与えようとさえしたのです。
16 それでは、私はあなたがたに真理を語ったために、あなたがたの敵になったのでしょうか。
17 あの人たちはあなたがたに対して熱心ですが、それは善意からではありません。彼らはあなたがたを私から引き離して、自分たちに熱心にならせようとしているのです。
18 善意から熱心に慕われるのは、いつでも良いことです。それは、私があなたがたと一緒にいる時だけではありません。
19 私の子どもたち。あなたがたのうちにキリストが形造られるまで、私は再びあなたがたのために産みの苦しみをしています。
20 私は今、あなたがたと一緒にいて、口調を変えて話せたらと思います。あなたがたのことで私は途方に暮れているのです。
21 律法の下にいたいと思う人たち、私に答えてください。あなたがたは律法の言うことを聞かないのですか。
22 アブラハムには二人の息子がいて、一人は女奴隷から、一人は自由の女から生まれた、と書かれています。
23 女奴隷の子は肉によって生まれたのに対し、自由の女の子は約束によって生まれました。
24 ここには比喩的な意味があります。この女たちは二つの契約を表しています。一方はシナイ山から出ていて、奴隷となる子を産みます。それはハガルのことです。
25 このハガルは、アラビアにあるシナイ山のことで、今のエルサレムに当たります。なぜなら、今のエルサレムは、彼女の子らとともに奴隷となっているからです。
26 しかし、上にあるエルサレムは自由の女であり、私たちの母です。
27 なぜなら、こう書いてあるからです。「子を産まない不妊の女よ、喜び歌え。産みの苦しみを知らない女よ、喜び叫べ。夫に捨てられた女の子どもは、夫のある女の子どもよりも多いからだ。」
28 兄弟たち、あなたがたはイサクのように約束の子どもです。
29 けれども、あのとき、肉によって生まれた者が、御霊によって生まれた者を迫害したように、今もそのとおりになっています。
30 しかし、聖書は何と言っていますか。「女奴隷とその子どもを追い出してください。女奴隷の子どもは、決して自由の女の子どもとともに相続すべきではないのです。」
31 こういうわけで、兄弟たち、私たちは女奴隷の子どもではなく、自由の女の子どもです。

祈りの家のまわりは、自然が豊かなのです。

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#福島リバイバル祈りの家

坂本 秀雄 (伝道師)

Author:坂本 秀雄 (伝道師)

ゴスペルハウスは、超教派のキリスト教伝道所です。
神様の愛で建てられ、神様の愛を伝えています。

2008年にブラジル・サンパウロから帰国した家族が、山形県の川西町に移住して楽しくゴスペルハウスな生活をしています。
そして今度は隣町の高畠へ引っ越しました。
どなたでもお気軽にお越しください。

ゴスペルハウスには、あなたのための席が用意されています。

お気軽にお越しください。
山形県東置賜郡高畠町
安久津1070

電車でお越しの方は、高畠駅までお迎えします。

賛美・御言葉・聖餐を中心とした、明るい雰囲気の礼拝です。
はっきり言って、楽しいです。

同時間帯で、「子ども礼拝」も行なっています。
大人も子どもも、クリスチャンもそうでない方も、ぜひご一緒に集いましょう。

集会の後には、ご一緒に夕食を頂きます。
伝道師みずから、腕をふるって料理します。
おいしいですよ。(もちろん無料)