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2018 / 09
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おはようございます。
今日は、白河市まで、家庭集会に行ってきます。
御言葉を待つ人がいるなら、ボクが行ける場所なら、喜んで行きまから。
ご希望の方は、ご一報ください(^^)

ローマ人への手紙 第11章

1 それでは尋ねますが、神はご自分の民を退けられたのでしょうか。決してそんなことはありません。この私もイスラエル人で、アブラハムの子孫、ベニヤミン族の出身です。
2 神は、前から知っていたご自分の民を退けられたのではありません。それとも、聖書がエリヤの箇所で言っていることを、あなたがたは知らないのですか。エリヤはイスラエルを神に訴えています。
3 「主よ。彼らはあなたの預言者たちを殺し、あなたの祭壇を壊しました。ただ私だけが残りましたが、彼らは私のいのちを狙っています。」
4 しかし、神が彼に告げられたことは何だったでしょうか。「わたしは、わたし自身のために、男子七千人を残している。これらの者は、バアルに膝をかがめなかった者たちである。」
5 ですから、同じように今この時にも、恵みの選びによって残された者たちがいます。
6 恵みによるのであれば、もはや行いによるのではありません。そうでなければ、恵みが恵みでなくなります。
7 では、どうなのでしょうか。イスラエルは追い求めていたものを手に入れず、選ばれた者たちが手に入れました。ほかの者たちは頑なにされたのです。
8 「神は今日に至るまで、彼らに鈍い心と見ない目と聞かない耳を与えられた」と書いてあるとおりです。
9 ダビデもこう言っています。「彼らの食卓が、彼らにとって罠となり、落とし穴となり、つまずきとなり、報いとなりますように。
10 彼らの目が暗くなり、見えなくなりますように。その腰をいつも曲げておいてください。」
11 それでは尋ねますが、彼らがつまずいたのは倒れるためでしょうか。決してそんなことはありません。かえって、彼らの背きによって、救いが異邦人に及び、イスラエルにねたみを起こさせました。
12 彼らの背きが世界の富となり、彼らの失敗が異邦人の富となるのなら、彼らがみな救われることは、どんなにすばらしいものをもたらすことでしょう。
13 そこで、異邦人であるあなたがたに言いますが、私は異邦人への使徒ですから、自分の務めを重く受けとめています。
14 私は何とかして自分の同胞にねたみを起こさせて、彼らのうち何人かでも救いたいのです。
15 もし彼らの捨てられることが世界の和解となるなら、彼らが受け入れられることは、死者の中からのいのちでなくて何でしょうか。
16 麦の初穂が聖なるものであれば、こねた粉もそうなのです。根が聖なるものであれば、枝もそうなのです。
17 枝の中のいくつかが折られ、野生のオリーブであるあなたがその枝の間に接ぎ木され、そのオリーブの根から豊かな養分をともに受けているのなら、
18 あなたはその枝に対して誇ってはいけません。たとえ誇るとしても、あなたが根を支えているのではなく、根があなたを支えているのです。
19 すると、あなたは「枝が折られたのは、私が接ぎ木されるためだった」と言うでしょう。
20 そのとおりです。彼らは不信仰によって折られましたが、あなたは信仰によって立っています。思い上がることなく、むしろ恐れなさい。
21 もし神が本来の枝を惜しまなかったとすれば、あなたをも惜しまれないでしょう。
22 ですから見なさい、神のいつくしみと厳しさを。倒れた者の上にあるのは厳しさですが、あなたの上にあるのは神のいつくしみです。ただし、あなたがそのいつくしみの中にとどまっていればであって、そうでなければ、あなたも切り取られます。
23 あの人たちも、もし不信仰の中に居続けないなら、接ぎ木されます。神は、彼らを再び接ぎ木することがおできになるのです。
24 あなたが、本来野生であるオリーブから切り取られ、元の性質に反して、栽培されたオリーブに接ぎ木されたのであれば、本来栽培された枝であった彼らは、もっとたやすく自分の元のオリーブに接ぎ木されるはずです。
25 兄弟たち。あなたがたが自分を知恵のある者と考えないようにするために、この奥義を知らずにいてほしくはありません。イスラエル人の一部が頑なになったのは異邦人の満ちる時が来るまでであり、
26 こうして、イスラエルはみな救われるのです。「救い出す者がシオンから現れ、ヤコブから不敬虔を除き去る。
27 これこそ、彼らと結ぶわたしの契約、すなわち、わたしが彼らの罪を取り除く時である」と書いてあるとおりです。
28 彼らは、福音に関して言えば、あなたがたのゆえに、神に敵対している者ですが、選びに関して言えば、父祖たちのゆえに、神に愛されている者です。
29 神の賜物と召命は、取り消されることがないからです。
30 あなたがたは、かつては神に不従順でしたが、今は彼らの不従順のゆえに、あわれみを受けています。
31 それと同じように、彼らも今は、あなたがたの受けたあわれみのゆえに不従順になっていますが、それは、彼ら自身も今あわれみを受けるためです。
32 神は、すべての人を不従順のうちに閉じ込めましたが、それはすべての人をあわれむためだったのです。
33 ああ、神の知恵と知識の富は、なんと深いことでしょう。神のさばきはなんと知り尽くしがたく、神の道はなんと極めがたいことでしょう。
34 「だれが主の心を知っているのですか。だれが主の助言者になったのですか。
35 だれがまず主に与え、主から報いを受けるのですか。」
36 すべてのものが神から発し、神によって成り、神に至るのです。この神に、栄光がとこしえにありますように。アーメン。

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「わにのはいた」
マーガリット ドリアン(著)

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「ココとリトル・ブラック・ドレス」
アンネマリー・ファン・ハーリンゲン(著)

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「シラユキさんとあみあみモンスター」
アンネマリー・ファン ハーリンゲン(著)

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「じゃぐちを あけると」
しんぐう すすむ(著)

ワニの歯が痛くなっちゃったら、どうなるの・・・?
ドキドキしながら読めました。

他の3冊も、おすすめできる絵本たちです(^o^)

#今日読んだ本

おはようございます。
昨日は、午前中にフルート礼拝を祈りの家でして、午後はダヴィとほまれの演劇教室の定期公演でした。
めいっぱい、芸能な一日で、夢もゴージャスかなと思ったけど、夢を見ませんでした(笑)

ローマ人への手紙 第10章

1 兄弟たちよ。私の心の願い、彼らのために神にささげる祈りは、彼らの救いです。
2 私は、彼らが神に対して熱心であることを証ししますが、その熱心は知識に基づくものではありません。
3 彼らは神の義を知らずに、自らの義を立てようとして、神の義に従わなかったのです。
4 律法が目指すものはキリストです。それで、義は信じる者すべてに与えられるのです。
5 モーセは、律法による義について、「律法の掟を行う人は、その掟によって生きる」と書いています。
6 しかし、信仰による義はこう言います。「あなたは心の中で、『だれが天に上るのか』と言ってはならない。」それはキリストを引き降ろすことです。
7 また、「『だれが深みに下るのか』と言ってはならない。」それはキリストを死者の中から引き上げることです。
8 では、何と言っていますか。「みことばは、あなたの近くにあり、あなたの口にあり、あなたの心にある。」これは、私たちが宣べ伝えている信仰のことばのことです。
9 なぜなら、もしあなたの口でイエスを主と告白し、あなたの心で神はイエスを死者の中からよみがえらせたと信じるなら、あなたは救われるからです。
10 人は心に信じて義と認められ、口で告白して救われるのです。
11 聖書はこう言っています。「この方に信頼する者は、だれも失望させられることがない。」
12 ユダヤ人とギリシア人の区別はありません。同じ主がすべての人の主であり、ご自分を呼び求めるすべての人に豊かに恵みをお与えになるからです。
13 「主の御名を呼び求める者はみな救われる」のです。
14 しかし、信じたことのない方を、どのようにして呼び求めるのでしょうか。聞いたことのない方を、どのようにして信じるのでしょうか。宣べ伝える人がいなければ、どのようにして聞くのでしょうか。
15 遣わされることがなければ、どのようにして宣べ伝えるのでしょうか。「なんと美しいことか、良い知らせを伝える人たちの足は」と書いてあるようにです。
16 しかし、すべての人が福音に従ったのではありません。「主よ。私たちが聞いたことを、だれが信じたか」とイザヤは言っています。
17 ですから、信仰は聞くことから始まります。聞くことは、キリストについてのことばを通して実現するのです。
18 では、私は尋ねます。彼らは聞かなかったのでしょうか。いいえ、むしろ、「その響きは全地に、そのことばは、世界の果てまで届いた」のです。
19 では、私は尋ねます。イスラエルは知らなかったのでしょうか。まず、モーセがこう言っています。「わたしは、民でない者たちであなたがたのねたみを引き起こし、愚かな国民であなたがたの怒りを燃えさせる。」
20 また、イザヤは大胆にもこう言っています。「わたしを探さなかった者たちにわたしは見出され、わたしを尋ねなかった者たちに自分を現した。」
21 そして、イスラエルのことをこう言っています。「わたしは終日、手を差し伸べた。不従順で反抗する民に対して。」

【祈りの家・芋煮会礼拝のお知らせ】

東北の秋といえば、芋煮会です!
福島リバイバル祈りの家も、芋煮会礼拝をします。

日時:10月7日(日)午前10時30分から
会費は無料です。予約も不要です。
山形県置賜地方風の芋煮を、おなかいっぱい食べてください。

もちろん、霊も満腹になる、聖書からの愛のメッセージもございます。

#福島リバイバル祈りの家

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今日午後からは、ダヴィとほまれの演劇教室の定期公演でした。
演目は、「五色の帽子」

ほまれにとっては、はじめての演劇公演。
が、
ミュージカルで鍛えられた舞台度胸は、見事だったと思います(親バカ)

演劇定演 (1)
演劇定演 (2)

演劇定演 (4)

演劇定演 (3)

演劇定演 (5)

演劇定演 (6)

演劇定演 (7)

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演劇定演 (18)

#Davi_Hosanna_Sato_Sakamoto
#Homare_Sakamoto

川西町フレンドリープラザ附属子ども演劇教室

坂本 秀雄 (伝道師)

Author:坂本 秀雄 (伝道師)

ゴスペルハウスは、超教派のキリスト教伝道所です。
神様の愛で建てられ、神様の愛を伝えています。

2008年にブラジル・サンパウロから帰国した家族が、山形県の川西町に移住して楽しくゴスペルハウスな生活をしています。
そして今度は隣町の高畠へ引っ越しました。
どなたでもお気軽にお越しください。

ゴスペルハウスには、あなたのための席が用意されています。

お気軽にお越しください。
山形県東置賜郡高畠町
安久津1070

電車でお越しの方は、高畠駅までお迎えします。

賛美・御言葉・聖餐を中心とした、明るい雰囲気の礼拝です。
はっきり言って、楽しいです。

同時間帯で、「子ども礼拝」も行なっています。
大人も子どもも、クリスチャンもそうでない方も、ぜひご一緒に集いましょう。

集会の後には、ご一緒に夕食を頂きます。
伝道師みずから、腕をふるって料理します。
おいしいですよ。(もちろん無料)