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2020 / 08
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【出張メッセージのお知らせ】 次の日曜日、8月16日に、 「キリスト愛の福音教会」(郡山市・坪井永光牧師)の礼拝メッセージの御用をします。 礼拝開始は、午前10時15分です。 詳しいことは、坪井牧師にお尋ねください(^O^)

clgc.info/index.html

おはようございます。

発覚したら赦されるはずがないと決めつけて、隠蔽する。
認めたら赦されるはずがないと決めつけて、しらばっくれる。
しちゃいがちな行動、されちゃいがちな行動ですが、そこには愛がないんじゃないのかい?

聖書カルタの「や」
「ヤコブさん 神と格闘 夜明けまで」(創世記32:22-32)

列王記下 第9章

1 預言者エリシャは預言者の仲間たちの一人を呼んで言った。「
腰に帯を締め、手にこの油の壺を持って、ラモテ・ギルアデに行きなさい。
2 そこに行ったら、
ニムシの子ヨシャファテの子エフーを見つけなさい。家に入って、その同僚たちの中から彼を立たせ、奥の間に連れて行き、
3 油の壺を取って、彼の頭の上に油を注いで言いなさい。『
主はこう言われる。わたしはあなたに油を注いでイスラエルの王とする。』それから、戸を開け、ぐずぐずしていないで逃げなさい。」
4 その若者、預言者に仕える若者は、ラモテ・ギルアデに行った。
5 彼が来てみると、ちょうど、軍の高官たちが会議中であった。
彼は言った。「隊長、申し上げることがございます。」エフーは言った。「このわれわれのうちのだれにか。」若者は「隊長、あなたにです」と答えた。
6 エフーは立って、家に入った。
そこで若者は油をエフーの頭に注いで言った。「イスラエルの神、主はこう言われる。『わたしはあなたに油を注いで、主の民イスラエルの王とする。
7 あなたは、主君アハブの家の者を打ち殺さなければならない。
こうしてわたしは、わたしのしもべである預言者たちの血、イゼベルによって流されたすべての主のしもべたちの血の復讐をする。
8 それでアハブの家はことごとく滅び失せる。わたしは、
イスラエルの中の、アハブに属する小童から奴隷や自由の者に至るまでを絶ち滅ぼし、
9 アハブの家をネバテの子ヤロブアムの家のように、
またアヒヤの子バアシャの家のようにする。
10 犬がイズレエルの地所でイゼベルを食らい、
彼女を葬る者はだれもいない。』」こう言って、彼は戸を開けて逃げた。
11 エフーが彼の主君の家来たちのところに出て来ると、
一人が彼に尋ねた。「何事もなかったのですか。あの気のふれた者は何のために来たのですか。」すると、エフーは彼らに答えた。「あなたたちは、あの男も、あの男の言ったこともよく知っているはずだ。」
12 彼らは言った。「噓でしょう。われわれに教えてください。」
そこで、彼は答えた。「あの男は私にこんなことを言った。『主はこう言われる。わたしはあなたに油を注いで、イスラエルの王とする』と。」
13 すると、彼らはみな大急ぎで自分の上着を脱ぎ、
入り口の階段にいた彼の足もとに敷き、角笛を吹き鳴らして、「エフーは王である」と言った。
14 こうして、ニムシの子ヨシャファテの子エフーは、
ヨラムに対して謀反を起こした。先にヨラムはイスラエル全軍を率いて、ラモテ・ギルアデでアラムの王ハザエルを防いだが、
15 ヨラム王は、
アラムの王ハザエルと戦ったときにアラム人に負わされた傷を癒やすため、イズレエルに帰っていたのである。エフーは言った。「もし、これがあなたたちの本心であるなら、れもこの町から逃れ出て、イズレエルに知らせに行ってはならない。」
16 それからエフーは車に乗ってイズレエルへ行った。
ヨラムがそこで床についていて、ユダの王アハズヤもヨラムを見舞いに下っていたからである。
17 イズレエルのやぐらの上に、一人の見張りが立っていたが、
エフーの軍勢がやって来るのを見て、「軍勢が見える」と言った。ヨラムは、「騎兵一人を選んで彼らを迎えに送り、元気かどうか尋ねさせなさい」と言った。
18 そこで、騎兵は彼を迎えに行き、こう言った。「王が、
元気かどうか尋ねておられます。」エフーは言った。「元気かどうか、おまえの知ったことではない。私のうしろについて来い。」一方、見張りは報告して言った。「使者は彼らのところに着きましたが、帰って来ません。」
19 そこでヨラムは、もう一人の騎兵を送った。
彼は彼らのところに行って言った。「王が、元気かどうか尋ねておられます。」すると、エフーは言った。「元気かどうか、おまえの知ったことではない。私のうしろについて来い。」
20 見張りはまた報告した。「あれは彼らのところに着きましたが、
って来ません。しかし、車の御し方は、ニムシの子エフーの御し方に似ています。狂ったように御しています。」
21 ヨラムは「馬をつけよ」と命じた。馬が戦車につけられると、
イスラエルの王ヨラムとユダの王アハズヤは、それぞれ自分の戦車に乗って出て行った。彼らはエフーを迎えに出て行き、イズレエル人ナボテの所有地で彼に出会った。
22 ヨラムはエフーを見ると、「エフー、元気か」と尋ねた。
エフーは答えた。「何が元気か。あなたの母イゼベルの姦淫と呪術が盛んに行われているのに。」
23 それでヨラムは手綱を返して逃げ、アハズヤに「裏切りだ、
アハズヤ」と叫んだ。
24 エフーは力いっぱい弓を引き絞り、ヨラムの胸を射た。
矢は彼の心臓を射抜いたので、彼は戦車の中に崩れ落ちた。
25 エフーは侍従のビデカルに命じた。「彼を運んで、
イズレエル人ナボテの所有地であった畑に投げ捨てよ。思い起こすがよい。私とあなたが馬に乗って彼の父アハブの後に並んで従って行ったときに、主が彼についてこの宣告を下されたことを。
26 『わたしは、昨日、
ナボテの血とその子たちの血を確かに見届けた──主のことば──。わたしは、この地所であなたに報復する──主のことば。』それで今、彼を運んで、主が語られたとおり、あの地所に彼を投げ捨てよ。」
27 ユダの王アハズヤはこれを見ると、ベテ・ハ・ガンの道へ逃げた。
エフーはその後を追いかけて、「あいつも討ち取れ」と叫んだので、彼らはイブレアムのそばのグルの坂道で、車の上の彼に傷を負わせた。それでも彼はメギドに逃げたが、そこで死んだ。
28 彼の家来たちは彼を車に乗せて、エルサレムに運び、
ダビデの町の彼の墓に先祖とともに葬った。
29 アハズヤはアハブの子ヨラムの第十一年に、
ユダの王となっていた
30 エフーがイズレエルに来たとき、イゼベルはこれを聞いて、
目の縁を塗り、髪を結い直して、窓から見下ろしていた。
31 エフーが門に入って来たので、彼女は「お元気ですか。
主君殺しのジムリ」と言った。
32 彼は窓を見上げて、「だれか私にくみする者はいないか。
だれかいないか」と言った。二、三人の宦官が彼を見下ろしていたので、
33 彼が「その女を突き落とせ」と言うと、彼らは彼女を突き落とし、
彼女の血が壁や馬にはねかかった。エフーは彼女を踏みつけた。
34 彼は中に入って食べたり飲んだりし、それから言った。「
あののろわれた女の世話をしてやれ。彼女を葬ってやれ。あれは王の娘だから。」
35 彼らが彼女を葬りに行ってみると、
彼女の頭蓋骨と両足と両手首しか残っていなかったので、
36 帰って来てエフーにこのことを知らせた。するとエフーは言った。
「これは、主がそのしもべティシュベ人エリヤによって語られたことばのとおりだ。『イズレエルの地所で犬がイゼベルの肉を食らい、
37 イゼベルの死体は、
イズレエルの地所で畑の上にまかれた肥やしのようになり、だれもこれがイゼベルだと言えなくなる。』」

おはようございます。

今日で、御言葉の旅は499日。
ふと、499って数字に注意が行きました。
「もしかして、499って素数?」
で、電卓片手に調べてみた結果、499は素数でした。

こんなことが気になっちゃうボクと、
別のことが気になっちゃうあなたと、
他のことが気になっちゃうだれかがいて、
なんだか楽しくなりますね。

聖書カルタの「も」
「モーセさん 神からもらった 十の戒め」(出エジプト記31:18)

列王記下 第8章

1 エリシャは、かつて子どもを生き返らせてやったあの女に言った。
「あなたは家族の者たちと一緒にここを去り、とどまりたいところに、しばらく寄留していなさい。主が飢饉を起こされたので、この国は七年間、飢えに見舞われるから。」
2 この女は神の人のことばにしたがって出発し、
家族を連れてペリシテ人の地に行き、七年間滞在した。
3 七年たった後、彼女はペリシテ人の地から戻って来て、
自分の家と畑を得ようと王に訴え出た。
4 そのころ、王は神の人に仕える若者ゲハジに、「
エリシャが行った大いなるわざを、残らず私に聞かせてくれ」と話していた。
5 彼が王に、死人を生き返らせたあの出来事を話していると、
ちょうどそこに、子どもを生き返らせてもらった女が、自分の家と畑のことについて王に訴えに来た。ゲハジは言った。「王様、これがその女です。そしてこれが、エリシャが生き返らせた子どもです。」
6 王が彼女に尋ねると、彼女は王にそのことを話した。
すると王は彼女のために、一人の宦官に「彼女のすべての物と、彼女がこの地を離れた日から今日までの畑の収穫のすべてを、返してやりなさい」と命じたのであった。
7 さて、エリシャがダマスコに行ったとき、アラムの王ベン・
ハダドは病気であった。すると彼に「神の人がここまで来ている」という知らせがあった。
8 王はハザエルに言った。「贈り物を持って行って、神の人を迎え、
私のこの病気が治るかどうか、あの人を通して主のみこころを求めてくれ。」
9 そこで、
ハザエルはダマスコのあらゆる良い物をらくだ四十頭に載せて、贈り物として携え、神の人を迎えに行った。彼は神の人の前に来て立ち、こう言った。「あなたの子、アラムの王ベン・ハダドが、『この病気は治るであろうか』と言って、あなたのところへ私を遣わしました。」
10 エリシャは彼に言った。「行って、『あなたは必ず治る』
と彼に告げなさい。しかし、主は私に、彼が必ず死ぬことも示された。」
11 神の人は、彼が恥じるほどじっと彼を見つめ、
そして泣き出したので、
12 ハザエルは尋ねた。「ご主人様はなぜ泣くのですか。」
エリシャは答えた。「私は、あなたがイスラエル人に害を加えようとしていることを知っているからだ。あなたはイスラエル人の要塞に火を放ち、その若い男たちを剣で切り殺し、幼子たちを八つ裂きにし、妊婦たちを切り裂くだろう。」
13 ハザエルは言った。「しもべは犬にすぎないのに、どうして、
そんな大それたことができるでしょう。」しかし、エリシャは言った。「主は私に、あなたがアラムの王になると示されたのだ。」
14 彼はエリシャのもとを去り、自分の主君のところに帰った。
王が彼に、「エリシャはあなたに何と言ったか」と尋ねると、彼は「あなたは必ず治ると言いました」と答えた。
15 しかし、翌日、ハザエルは厚い布を取って水に浸し、
王の顔にかぶせたので、王は死んだ。こうして、ハザエルは彼に代わって王となった。
16 イスラエルの王アハブの子ヨラムの第五年、
ヨシャファテがまだユダの王であったとき、ユダの王ヨシャファテの子ヨラムが王として治めるようになった。
17 彼は三十二歳で王となり、エルサレムで八年間、王であった。
18 彼はアハブの家の者がしたように、
イスラエルの王たちの道に歩んだ。アハブの娘が彼の妻だったからである。彼は主の目に悪であることを行った。
19 しかし、主はそのしもべダビデに免じて、
ユダを滅ぼすことを望まれなかった。主はダビデとその子孫に常にともしびを与えると彼に約束されたからである。
20 ヨラムの時代に、エドムが背いてユダの支配から脱し、
自分たちの上に王を立てた。
21 ヨラムは、すべての戦車を率いてツァイルへ渡って行き、
夜襲を試みて、彼を包囲していたエドムと戦車隊長たちを討った。ところが、ヨラムの兵たちは自分たちの天幕に逃げ帰った。
22 エドムは背いてユダの支配から脱した。今日もそうである。
リブナもそのときに背こうとした。
23 ヨラムについてのその他の事柄、彼が行ったすべてのこと、
それは『ユダの王の歴代誌』に確かに記されている。
24 ヨラムは先祖とともに眠りにつき、
先祖とともにダビデの町に葬られた。彼の子アハズヤが代わって王となった。
25 イスラエルの王アハブの子ヨラムの第十二年に、
ユダの王ヨラムの子アハズヤが王となった。
26 アハズヤは二十二歳で王となり、エルサレムで一年間、
王であった。彼の母の名はアタルヤといい、イスラエルの王オムリの孫娘であった。
27 彼はアハブの家の道に歩み、
アハブの家に倣って主の目の前に悪であることを行った。彼自身、アハブ家の婿だったからである。
28 彼はアハブの子ヨラムとともに、アラムの王ハザエルと戦うため、
ラモテ・ギルアデに行った。アラム人はヨラムを討った。
29 ヨラム王は、
アラムの王ハザエルと戦ったときにラマでアラム人に負わされた傷を癒やすため、イズレエルに帰った。ユダの王ヨラムの子アハズヤは、アハブの子ヨラムが弱っていたので、彼を見舞いにイズレエルに下って行った。??


今朝、ゴスペルハウス釣り部で、七ヶ宿ダムに行きました。

開始30秒で、いきなり釣り上げた結(5歳)は、そのうちに金貨をくわえた魚すら釣っちゃうんじゃないかと、親バカな期待をしています。

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部長の横澤倫英さんは、いつも一生懸命です。

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たくさん釣れて、大満足(^O^)

#ゴスペルハウス釣り部

おはようございます。

今日はこれから、釣りに行こうと思っています。
のんびり、水の近くで、時間が過ごせたらいいなぁと思っています。
こういう息抜きが、大事なんですよねぇ。

聖書カルタの「め」
「目にさわり 病気を治す イエスさま」(マタイ9:27-30ほか)

列王記下 第7章

1 エリシャは言った。「主のことばを聞きなさい。
主はこう言われる。『明日の今ごろ、サマリアの門で、上等の小麦粉一セアが一シェケルで、大麦二セアが一シェケルで売られるようになる。』」
2 しかし、侍従で、王が頼みにしていた者が、
神の人に答えて言った。「たとえ主が天に窓を作られたとしても、そんなことがあるだろうか。」そこで、エリシャは言った。「確かに、あなたは自分の目でそれを見るが、それを食べることはできない。」
3 さて、ツァラアトに冒された四人の人が、町の門の入り口にいた。
彼らは互いに言った。「われわれはどうして死ぬまでここに座っていなければならないのか
4 たとえ町に入ろうと言ったところで、町は食糧難だから、
われわれはそこで死ななければならない。ここに座っていても死ぬだけだ。さあ今、アラムの陣営に入り込もう。もし彼らがわれわれを生かしておいてくれるなら、われわれは生き延びられる。もし殺すなら、そのときは死ぬまでのことだ。」
5 こうして、彼らはアラムの陣営に行こうと、
夕暮れになって立ち上がり、アラムの陣営の端まで来た。すると、なんと、そこにはだれもいなかった。
6 これは、主がアラムの陣営に、戦車の響き、馬のいななき、
大軍勢の騒ぎを聞かせたので、彼らが口々に「見よ。イスラエルの王が、ヒッタイト人の王たち、エジプトの王たちを雇って、われわれを襲って来る」と言い、
7 夕暮れに立って逃げ、自分たちの天幕や馬やろば、
陣営をそのまま置き去りにして、いのちからがら逃げ去ったからであった。
8 ツァラアトに冒されたこの人たちは、陣営の端に来て、
一つの天幕に入って食べたり飲んだりし、そこから銀や金や衣服を持ち出して隠した。また戻って来てはほかの天幕に入り、そこからも持ち出して隠した。
9 彼らは互いに言った。「われわれのしていることは正しくない。
今日は良い知らせの日なのに、われわれはためらっている。もし明け方まで待っていたら、罰を受けるだろう。さあ、行こう。行って王の家に知らせよう。」
10 彼らは町に入って門衛を呼び、彼らに告げた。「
われわれがアラムの陣営に入ってみると、なんとそこにはだれの姿もなく、人の声もありませんでした。ただ、馬やろばがつながれたままで、天幕もそっくりそのままでした。」
11 そこで門衛たちは叫んで、門内の王の家に告げた。
12 王は夜中に起きて家来たちに言った。「
アラム人がわれわれに対して謀ったことをおまえたちに教えよう。彼らはわれわれが飢えているのを知っているので、陣営から出て行って野に隠れ、『イスラエル人が町から出たら生け捕りにし、それから町に押し入ろう』と考えているのだ。」
13 すると、家来の一人が答えた。「それでは、
だれかにこの町に残っている馬の中から五頭を取らせ、遣わして調べさせてみましょう。どうせ、この町に残っているイスラエルのすべての民衆も、すでに滅んだイスラエルのすべての民衆と同じ目にあうのですから。」
14 彼らが二台分の戦車の馬を取ると、王は「行って確かめて来い」
と命じて、アラムの軍勢を追わせた。
15 彼らはアラム人を追って、ヨルダン川まで行った。ところが、
なんと、道はいたるところ、アラム人が慌てて逃げるときに捨てていった衣服や武具でいっぱいであった。使者たちは帰って来て、このことを王に報告した。
16 そこで、民は出て行ってアラムの陣営をかすめ奪ったので、
主のことばのとおり、上等の小麦粉一セアが一シェケルで、大麦二セアが一シェケルで売られた。
17 王は例の侍従、頼みにしていた侍従を門の管理に当たらせたが、
民が門で彼を踏みつけたので、彼は死んだ。王が神の人のところに下って行ったときに、神の人が告げたことばのとおりであった。
18 かつて神の人が王に、「明日の今ごろ、サマリアの門で、
大麦二セアが一シェケルで、上等の小麦粉一セアが一シェケルで売られるようになる」と言ったときに、
19 侍従は神の人に答えて、「たとえ主が天に窓を作られるにしても、
そんなことがあるだろうか」と言った。そこで、エリシャは「確かに、あなたは自分の目でそれを見るが、それを食べることはできない」と言った。
20 そのとおりのことが彼に実現した。民が門で彼を踏みつけたので、
彼は死んだ。??


坂本 秀雄 (伝道師)

Author:坂本 秀雄 (伝道師)

ゴスペルハウスは、超教派のキリスト教伝道所です。
神様の愛で建てられ、神様の愛を伝えています。

2008年にブラジル・サンパウロから帰国した家族が、山形県の川西町に移住して楽しくゴスペルハウスな生活をしています。
そして今度は隣町の高畠へ引っ越しました。
どなたでもお気軽にお越しください。

ゴスペルハウスには、あなたのための席が用意されています。

お気軽にお越しください。
山形県東置賜郡高畠町
安久津1070

電車でお越しの方は、高畠駅までお迎えします。

賛美・御言葉・聖餐を中心とした、明るい雰囲気の礼拝です。
はっきり言って、楽しいです。

同時間帯で、「子ども礼拝」も行なっています。
大人も子どもも、クリスチャンもそうでない方も、ぜひご一緒に集いましょう。

集会の後には、ご一緒に夕食を頂きます。
伝道師みずから、腕をふるって料理します。
おいしいですよ。(もちろん無料)