2017 / 08
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おはようございます。
今日の夕方、ほまれは伝国座の一員として、老人ホームの夏祭りステージにあがります。
おじいちゃん・おばあちゃんと触れ合う機会のないまま成長しているので、こういう機会が与えられたことを、とても嬉しく思います。
神様に、感謝!
(でも、宿題はまだ終わっていないようです・・・)

エレミヤ書 第47章
 
1 パロがまだガザを打たないうちに、ペリシテ人について、預言者エレミヤにあった主のことば。
2 主はこう仰せられる。「見よ。北から水が上って来て、あふれる流れとなり、地と、それに満ちるもの、町とその住民とにあふれかかる。人々は泣き叫び、地の住民はみな泣きわめく。
3 荒馬のひづめの音、戦車の響き、車輪の騒音のため、父たちは気力を失って、子らを顧みない。
4 すべてのペリシテ人を破滅させる日が来たからだ。その日には、ツロとシドンを、生き残って助ける者もみな、断ち滅ぼされる。主が、カフトルの島に残っているペリシテ人も破滅させるからだ。
5 ガザは頭をそられ、アシュケロンは滅びうせた。アナク人の残りの者よ。いつまで、あなたは身を傷つけるのか。」
6 「ああ。主の剣よ。いつまで、おまえは休まないのか。さやに納まり、静かに休め。」
7 どうして、おまえは休めよう。主が剣に命じられたのだ。アシュケロンとその海岸――そこに剣を向けられたのだ。

おはようございます。
今日はゴスペルハウス礼拝の日なので、詩篇も読みましょう。

詩篇 第116篇

1 私は主を愛する。主は私の声、私の願いを聞いてくださるから。
2 主は、私に耳を傾けられるので、私は生きるかぎり主を呼び求めよう。
3 死の綱が私を取り巻き、よみの恐怖が私を襲い、私は苦しみと悲しみの中にあった。
4 そのとき、私は主の御名を呼び求めた。「主よ。どうか私のいのちを助け出してください。」
5 主は情け深く、正しい。まことに、私たちの神はあわれみ深い。
6 主はわきまえのない者を守られる。私がおとしめられたとき、私をお救いになった。
7 私のたましいよ。おまえの全きいこいに戻れ。主はおまえに、良くしてくださったからだ。
8 まことに、あなたは私のたましいを死から、私の目を涙から、私の足をつまずきから、救い出されました。
9 私は、生ける者の地で、主の御前を歩き進もう。
10 「私は大いに悩んだ。」と言ったときも、私は信じた。
11 私はあわてて「すべての人は偽りを言う者だ。」と言った。
12 主が、ことごとく私に良くしてくださったことについて、私は主に何をお返ししようか。
13 私は救いの杯をかかげ、主の御名を呼び求めよう。
14 私は、自分の誓いを主に果たそう。ああ、御民すべてのいる所で。
15 主の聖徒たちの死は主の目に尊い。
16 ああ、主よ。私はまことにあなたのしもべです。私は、あなたのしもべ、あなたのはしための子です。あなたは私のかせを解かれました。
17 私はあなたに感謝のいけにえをささげ、主の御名を呼び求めます。
18 私は自分の誓いを主に果たそう。ああ、御民すべてのいる所で。
19 主の家の大庭で。エルサレムよ。あなたの真中で。ハレルヤ。

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「漱石漫談」
いとうせいこう・ 奥泉光(著) #今日読んだ本

夏目漱石作品をよく知らないボクも、十分楽しめる本でした。

☆夏目漱石さんが好きな人
☆夏目漱石さんを知らない人
☆夏目漱石作品を読んでみたい人
☆夏目漱石さんをきらいな人

どの人も楽しめると思います(^^)


ほまれのナゾナゾの本にあった問題です。
「世界中のものをのせても、持ち上げられるものはなんだ?」

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こたえ
「新聞」


今や、政権からの圧力・報道規制で、のせられないものが増えているような気がしますが。


安倍政権にNO
今日読んだ本


おはようございます。
いよいよ、今日から小学生は二学期。
宿題終わってないままに、朝を迎えています。
果たして、先生になんと申し開きするのやら。
私たちが死後の裁きを受けるときの申し開きは、その点わかりやすくていいですね。
ハレルヤです。

エレミヤ書 第46章

1 諸国の民について、預言者エレミヤにあった主のことば。
2 エジプトについて、すなわちユーフラテス河畔のカルケミシュにいたエジプトの王パロ・ネコの軍勢について。ヨシヤの子、ユダの王エホヤキムの第四年に、バビロンの王ネブカデレザルはこれを打ち破った。
3 「盾と大盾を整えて、戦いに向かえ。
4 騎兵よ。馬に鞍をつけて乗れ。かぶとを着けて部署につけ。槍をみがき、よろいを着よ。
5 何ということか、この有様。彼らはおののき、うしろに退く。勇士たちは打たれ、うしろも振り向かずに逃げ去った。恐れが回りにある。――主の御告げ。――
6 足の速い者も逃げることができない。勇士たちものがれることができない。北のほう、ユーフラテス川のほとりで、彼らはつまずき倒れた。
7 ナイル川のようにわき上がり、川々のように寄せては返すこの者はだれか。
8 エジプトだ。――ナイル川のようにわき上がり、川々のように寄せては返す。彼は言った。『わき上がって地をおおい、町も住民も滅ぼしてしまおう。』
9 馬よ、上れ。戦車よ、走れ。勇士たちよ、出陣だ。盾を取るクシュ人、プテ人、弓を引き張るルデ人よ。
10 その日は、万軍の神、主の日、仇に復讐する復讐の日。剣は食らって飽き、彼らの血に酔う。北の地、ユーフラテス川のほとりでは、万軍の神、主に、いけにえがささげられる。
11 おとめエジプトの娘よ。ギルアデに上って乳香を取れ。多くの薬を使ってもむなしい。あなたはいやされない。
12 国々は、あなたの恥を聞いた。あなたの哀れな叫び声は地に満ちた。勇士は勇士につまずき、共に倒れたからだ。」
13 バビロンの王ネブカデレザルが来て、エジプトの国を打つことについて、主が預言者エレミヤに語られたみことば。
14 エジプトで告げ、ミグドルで聞かせ、ノフとタフパヌヘスで聞かせて言え。「立ち上がって備えをせよ。剣があなたの回りを食い尽くしたからだ。
15 なぜ、あなたの雄牛は押し流されたのか。立たなかったのか。主が彼を追い払われたからだ。
16 多くの者がつまずき、倒れた。彼らは互いに言った。『さあ、私たちの民のところ、生まれ故郷に帰ろう。あのしいたげる者の剣を避けて。』
17 彼らは、そこで叫んだ。エジプトの王パロは、時期を逸して騒ぐ者。
18 わたしは生きている。――その名を万軍の主という王の御告げ。――彼は山々の中のタボルのように、海のほとりのカルメルのように、必ず来る。
19 エジプトに住む娘よ。捕虜になる身支度をせよ。ノフは荒れ果て、廃墟となって住む人もなくなるからだ。
20 エジプトはかわいい雌の子牛。北からあぶが襲って来る。
21 その中にいた傭兵も、肥えた子牛のようだった。彼らもまた、背を向けて共に逃げ、立ち止まろうともしなかった。彼らの滅びの日、刑罰の時が、彼らの上に来たからだ。
22 彼女の声は蛇のように消え去る。彼らは軍勢を率いて来る。きこりのように、斧を持ってはいって来る。
23 彼らはその森を切り倒す。――主の御告げ。――それは測り知られず、いなごより多くて数えることができないからだ。
24 娘エジプトは、はずかしめられ、北の民の手に渡された。」
25 イスラエルの神、万軍の主は、仰せられる。「見よ。わたしは、ノのアモンと、パロとエジプト、その神々と王たち、パロと彼に拠り頼む者たちとを罰する。
26 わたしは彼らを、そのいのちをねらっている者たちの手、すなわちバビロンの王ネブカデレザルの手とその家来たちの手に渡す。その後、エジプトは、昔の日のように人が住むようになる。――主の御告げ。――
27 わたしのしもべヤコブよ。恐れるな。イスラエルよ。おののくな。見よ。わたしが、あなたを遠くから、あなたの子孫を捕囚の地から、救うからだ。ヤコブは帰って来て、平穏に安らかに生き、おびえさせる者はだれもいない。
28 わたしのしもべヤコブよ。恐れるな。――主の御告げ。――わたしがあなたとともにいるからだ。わたしは、あなたを追いやった先のすべての国々を滅ぼし尽くすからだ。わたしはあなたを滅ぼし尽くさない。公義によって、あなたを懲らしめ、あなたを罰せずにおくことは決してないが。」

坂本 秀雄 (伝道師)

Author:坂本 秀雄 (伝道師)

ゴスペルハウスは、超教派のキリスト教伝道所です。
神様の愛で建てられ、神様の愛を伝えています。

2008年にブラジル・サンパウロから帰国した家族が、山形県の川西町に移住して楽しくゴスペルハウスな生活をしています。
そして今度は隣町の高畠へ引っ越しました。
どなたでもお気軽にお越しください。

ゴスペルハウスには、あなたのための席が用意されています。

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お気軽にお越しください。
山形県東置賜郡高畠町
安久津1070

電車でお越しの方は、高畠駅までお迎えします。

賛美・御言葉・聖餐を中心とした、明るい雰囲気の礼拝です。
はっきり言って、楽しいです。

同時間帯で、「子ども礼拝」も行なっています。
大人も子どもも、クリスチャンもそうでない方も、ぜひご一緒に集いましょう。

集会の後には、ご一緒に夕食を頂きます。
伝道師みずから、腕をふるって料理します。
おいしいですよ。(もちろん無料)